「馬と暮らす 馬と働く」(2019年初版・49ページ)
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はじめに
花雪との出会い
師匠との出会い
馬と草
とにかく引き馬
写真・馬小屋ができるまで 馬小屋作り
絵・馬との暮らしアイテム
花雪、おうまの学校へ
バフンソング
花雪、はたらく馬に
どこまで自然を真似ることができるか
花雪5歳、就活中
桃源郷とユートピア
おわりに《境界線をまたぐ》
「続・馬と暮らす 馬と働く」(2022年初版・41ページ)
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これまでの10年(はじめに)
四万十最後の散々な米づくり
高知での花雪との仕事、そして北海道へ
写真と絵・田んぼの馬耕
写真と絵・畑の馬耕
放牧除草の効果
初心はあっという間に忘れてしまう
「馬」が「馬たち」になるまで〜森を見て、木を知る〜
ジレンマを越えるために〜馬と働く、という選択〜
ステイホーム〜足元を見つめる動物たちとの暮らし〜
(さいごに)太くて強い根っこをはやす
「馬と暮らす 馬と働く」「続・馬と暮らす 馬と働く」2冊セット
¥1,600価格
消費税込み |
ともにB5サイズ 49ページ、41ページ 2冊セット
手作りの小さな本。
